豚旨ラーメン うま屋

うま屋の魅力
自分らしさを活かせる!

春日井本店 副店次長
中屋 諒真(24歳)
<2014年入社>

「のれん分けシステム」に
可能性を感じて入社。

小さい頃から身体を動かして人とコミュニケーションをとることが好きだったので、将来は漠然と接客業に就きたいと思っていました。最終的に就職先をうま屋に決めた理由は、「完全実力主義」であることと、いずれは独立して自分の店が持てる「のれん分けシステム」があること。「いつか自分の店が持てるかも」という可能性を感じて、この世界で勝負してみようと思いました。最初はホールでの接客業務に始まり、慣れてきたらチャーハンなどを作る飯場(めしば)、入社2年目にはラーメンのスープを仕込む麺場(めんば)を任されるようになりました。

「完全実力主義」だから、
頑張った分だけ評価される。

うま屋は学歴やキャリアに関係なく、現場での働きを第一に評価してくれる「完全実力主義」。何よりも自分で考えること、行動することが求められます。厳しい世界ですが、頑張れば頑張った分だけ評価されて、それに見合った役職につくことができる。だからやりがいも大きいんです。僕は現在、副店次長という立場を与えられていますが、将来の夢はもちろん「のれん分けシステム」を活用して店舗オーナーになること。そのために少しでも早く店長になってさらに経験を積み、たくさんのスタッフに信頼されるよう自分自身を磨いていきたいと思います。


お客様とのつながりが、
自分自身の財産に。

うま屋のお客様にはリピーターが多く、みなさん店舗への愛着も強い。おばあちゃんと一緒に来てくれる小さな男の子がいるのですが、その子はいつもアンケートを記入して僕に手渡ししてくれます。そこには「うまやのらーめんだいすき!」とか「もっとたくさんおみせつくって」と書いてあって、心があたたかくなると同時に身が引き締まりますね。忙しい時間帯にご提供が遅れてお叱りをいただくお客様にも「うま屋、好きなんだから頑張ってよ」と励ましてくださったり。自分にとっては、叱られることもお客様との大切なコミュニケーションのひとつなんです。


就職希望者へのメッセージ
自分らしさを活かして働こう!

うま屋は、自分らしさを活かせる良い職場です。飲食業の中でもラーメン店はお客様の回転が早く、ホールも厨房も大忙しですが、その分やりがいや手応えも大きいです。いずれ自分の店を持ちたい、オーナーになりたいといった夢を持つ人にとっては、チャレンジしがいのある仕事だと思います。自分のビジョンを実現するため、うま屋で一緒に仕事をしましょう!